ニキビイメージ

ニキビを食事で内側から変化させることができる

ニキビに効果のある食事というのはなかなか難しくて簡単にはできないので、なるべく野菜とお肉とお魚などのバランスを考えて食べるようにしています。
それだけでは足りないと感じたときにはサプリメントなどで補うようにして、なるべく栄養バランスが偏らないようにしています。
ニキビにはビタミンとイソフラボンなどが効果的だということで、豆乳などとビタミンの豊富な食べ物もなるべく食事の中にいれるようにしています。
ビタミンが豊富な食べ物というと果物と野菜が主なので、なるべく野菜中心にして、間食などの余計なものは口にしないようにしています。
野菜だけではなく、お魚もビタミンが豊富なので、できるだけお肉と交互に食べられるようにしているのですが、魚料理のレシピなどをはじめに考えておくと食事の内容を考えてバランスをとるときにいいかもしれないと色々と試行錯誤しているときに感じました。
そこで今までの食事の内容やバランスを考え直して、一汁三菜という最もシンプルで栄養のバランスもとりやすいものにしてみました。
それに青汁やサプリメントで足りないときに補う、という感じです。
そうして二ヶ月が過ぎた時に驚くほど肌の状態に変化があって、とても嬉しかったです。
毛穴も小さくなって、ニキビもない肌になったのです。
子供の肌みたいにきれいだと褒められるようにもなって、ますます食事に気をつけるようになりました。
ニキビだけではなく、体調もよくなっていたので、それまでの食事の内容や生活がいかに問題があったのかということと、食べ物の素晴らしさがわかったのです。
おいしくて肌にもいいというのが本当によかったです。
日本食が肌にとてもいいということだといえます。
お肉やお魚だけではなく、色々な野菜を食べてその栄養を知ることで肌も体調も改善されてきたところで夏がきました。
その年の夏は肌にも自信をもっていたので、それまでのものとは違うようにさえ感じました。
ニキビに効果のある食べ物と同時に、きちんとした肌ケアも大切です。
乾燥や余計な皮脂などを改善しておくとさらに肌がきれいになってきて、お化粧ののりもまったく違います。
肌荒れで悩んでいたときにサプリメントで一時期改善されたこともあったのですが、そのときに、つまりそれは栄養が足りない、バランスが悪いということなのだとわかったのです。
栄養の悪さは肌や体調にとてもよくでるので、やはり食事は基本だということです。
肌荒れにも体調にも食事で内側から変えることでよい効果をだすことができました。

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